風刺週刊紙銃撃を非難=安倍首相

 安倍晋三首相は8日午前、フランスの風刺週刊紙シャルリー・エブド本社に対する銃撃事件について、「言論の自由、報道の自由に対するテロであり、断じて許すことはできない。強く非難する」と述べた。首相官邸で記者団に答えた。また、「被害に遭われた方々に対し、心からお悔やみを申し上げたい」と語った。菅義偉官房長官は同日午前の記者会見で「テロに屈しないという決意の下、国際社会の緊密な連携は極めて重要だ。わが国としても積極的に取り組んでいきたい」と強調した。(2015/01/08-11:53)時事ドットコム

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